せどりツールでの情報収集が必須ですが、サポートが終了するケースが目立っています。

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せどりを行うためのツール

せどりの情報ツールサイトのイメージ

せどりは一時期流行した歴史もあり無料・有料で幅広いツールが用意されています。

情報収集力が命のせどりでは、ツールの活用は必要不可欠です。
代表的なせどりツールをまとめました。

 

 

 

モノレート

 

矢印 mnrate.com/

 

Amazonの売れ筋商品のランキングと価格推移グラフを閲覧できるサイトです。
せどりの仕入れ現場ではなく扱う商品を選定する時点の情報収集で活用します。
転売は価格の変動が大きく下落傾向にある商品は、仕入れと販売までのタイムラグのあるため在庫リスクが高くなります。
人気の高いトレンドの商品や、価格は安定しているか上昇傾向にある商品を選ばないといけません。

 

 

せどりの翼アルバトロス

 

矢印 http://kamimaru.info/albatross/index.html

 

有料ですが有名なせどりツールです。
Amazonで扱っていない商品も含めてネットで定価よりも高く流通している商品を見つけやすいと評判です。
商品管理やAmazonFBA出品数で絞りこんで検索する機能も付いています。
初心者から上級者まで活用できる定番ツールで、これがないと食べていけないと思っているセドラーも多いです。

 

サヤ取りせどらー最終バージョン

 

矢印 http://sedori-final.com/

 

電脳せどりの超定番ツールです。
電脳せどりとは仕入れは店頭にいかずネットで仕入れる方法です。
送料や価格変動なども含めてせどりで儲かる商品の選定を行うために重宝します。
ただし、電脳せどりで安定して利益を出せる商品も減っていて価格変動リスクのある商品でないと通用しなくなってきました。
また、電脳せどりはライバルもみんな何かしらのツールを使ってリサーチしているので良い商品はすぐにライバルが増えて値段を下げないと売れなくなることも多いです。
ショップレビュー評価の高い通販サイトのアカウントを持っていないと外部サイトより少し安いくらいでは売れにくく在庫リスクを抱えてしまうので注意しましょう。

 

 

せどりすと

 

矢印 http://www.sedolist.info/page-147/

 

バーコード読み込み系の上位ツールです。
商品価格の検索だけではなく、経費も自動計算してどのくらいの粗利になるかまで自動計算してくれます。
読み込み速度も早く1分間に200商品の詳細を調べることもできます。
バーコード読み込み系ツールは多数あり、スマホカメラで利用できる商品も増えています。
有料ツールも含めて多少の手数料は払ってでも機能性を重視したツールを使うべきです。